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あんスタ起動したら司くんからメッセ届いてました。え??????????
(司くんはユーザーを「お姉さま」と呼んでくるのがデフォルトスタイルなのです)(かわええ)

最近まじで仕事しかしてなくてゲームも読書も何にもできておらず心が死んでいたのですが、ちょっとだけ元気出てきました。

先生が兼業作家なの尊敬しかない…とこんな日にはよく考えます。
兼業オタク(だいたいの人間はそう)でさえひいひい言ってるのに先生はほんとうにすごいです…すごすぎて勝手に心配してしまうくらいですが…。
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まもりたい、きみの笑顔。(キュピーン!)
iPhoneの課金音ってかわいいですよね。

仕事終わりません!!!!お仕事テイクアウトコースもうやだ!!!!
ヤダーーーー!!!!!!!
ふつうに自分の仕事が遅すぎて「なんなん?」と思います…。キャパもせまいし…。
来月さらに繁忙期なので自分のメンタルが不安ですが、未来の自分には頑張って生き延びてほしいです😉(ひとごと)

でもまあ帰り道に見上げた下弦の月がきれいだったので、きょうの収支はプラスになりました。
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今日はタイトルも特別仕様なのです🍓

計ちゃんお誕生日おめでとうございます🎂🎉💖
オタク方式でしか祝えなくてごめんなさい。本人こういう祝われ方絶対に嫌いだろうな…………と思いながらもめちゃくちゃ笑顔でぱしゃぱしゃ撮影しました。とっても楽しかったです。
仕事をぶん投げてケーキ買いに行ってよかったな〜明日のことは明日がんばろ♡

旭ってアナウンサーアクリルスタンドとか発売してないですか?(相手はあくまで会社員ですが?👨‍💼)
ガチオタは歴代のアナウンサーカレンダーの写真を自作アクスタに加工して「見て…推しの変遷を感じる…。だんだんと輝きを増していくこの表情とスーツを見よ…良いもの着れるようになったね…えらいね…かわちいね…。来年は夏の計ちゃんをくれ…サンダル履いてくれ…」とかなんとか、三点リーダー盛り盛りで言っててほしいなと思います。
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年始のお楽しみ、貯金箱開封の儀を行いました。
毎年、その中に入っているお金は自分へのお誕生日プレゼントとして何に使っていいよ♡というルールです。
計ちゃんとお誕生日が近いこともあり、次のお休みはお祝いケーキ食べたろ〜と思っています。
真っ赤なコートを着てお出かけするのが楽しみです😉

年末年始、普段会わない人との再会に疲労しました。
以前からウワァこのひと苦手だな!と思っている人が、まわりの多くの人にとってはすごくいい人らしくて、喉の奥の方で感情玉突き事故が発生してました。
「わたしはあなたのことを好きではないです」という気持ちを込めて距離を置こうとしたらすごく不思議そうにしてました。そういうところが嫌なのが分からないんだろうなーと思いました。
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あけましておめでとうございます。

2021年のふりかえり、文字じゃなくて音声になりました。
(気が済んだのでリンク解除しました)

ミチヲタとしての一年を振り返りました。
コミカライズについて触れるのを忘れてました。
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明日から冬休みです!
YouTubeばかり観ないように気をつけたいです。

自分で言うのもあれなのですが、今年は結構頑張って生きたんじゃないかと思います。
入社して初めて同じ部署に後輩ができたこと
5年ぶりに高速道路を運転したこと
年間目標の貯金額を達成したこと
FPSゲーのランクが1段階上がったこと
ジェットコースターに乗ったこと
人との関わりを増やしたこと
仕事で自分の意見を言えるようになったこと
推しイベで完凸まで走り抜けたこと
一穂先生を全力で応援できたこと。

自分なんてだめだ生きてる価値ない消えてしまいたい、と思う瞬間って誰にでもあると思うのですがわたしにもあって、じくじくと痛む時に「でも褒めてくれる人いたな、優しくしてくれた人いたな、あのときのわたし頑張ってたな」と自分に貼れる絆創膏を持てていた気がします。大怪我はさすがに無理なのですが…。

他人に見せる自分じゃなくて自分が好きになれる自分を増やしたら、わたしがすっごく嬉しい!という当たり前のことに気づいた1年でした。
これで人間関係が上手だったら最高なのにな…ねえ…わし…きいとるか…

明日はオタクのいちねんを振り返るお気持ちを書きたいですね!
お気持ち大好き!
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メリクリ🎄🎁

今年もお世話になりました〜のご挨拶が増えてきました。
年明けてからの方が忙しくなるのが分かってるので、わたしはもう少し今年にしがみつきたいです。行かないで2021年…もう少し側にいて…。

最高……という気持ちになるのでこの曲を聴いてほしいです。
https://youtu.be/Qh3TRRPdadQ

プリパラは女児向け筐体ゲーム兼アニメとして数年前にブレイクしたアイドルコンテンツです。
女児向けらしくキラキラを非常に重要視しているのですが、ひとつの作品(シリーズ)として一本芯の通った哲学を貫き続けてきたことこそが根強いファンがついている理由なんじゃないかなーと思っています。
プリパラは、「あなたがあなたらしくいるのがいちばん"いいね"」ということをずっとずっと伝え続けているコンテンツです。
性別や年齢や容姿の話題にもフォーカスしているのですが全然嫌悪感がないの、普通にすごいなと思います。
狂気じみたお話も多いのでお気軽にどうぞとは言いづらいですが、のうみそこれ以上動けない…みたいな限界時のお供には多分ちょうどいいと思います(褒め言葉です)
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これが昨日書いたふさいで頃に考えていた痛バ(案)です。
c/wが2018年夏の本であることにびびりました。そんな前なの…。
当時から同人誌の更新(?)が止まる日もいつかは来るだろうなあとは思っていて、だからこそ推せるときに推そう!とめいっぱい楽しんでいたのを思い出して懐かしい気持ちになりました。
同人誌もこばなしも本当にひたすら先生方のご厚意によって生み出されていたもので、いつ止まってもおかしくなかったのに5年も続けてくださったことに感謝を忘れてはいけないなあと思います。
あの頃はもちろん楽しかったですけど、新しいフィールドも楽しいし、根本的なところでは案外変わらないなあというのがこの1年の素直な実感です。

ツイッターをさまよっていると、先生のBLないしイエスノーの新作を求める声を時々見かけます。
気持ちは分かるのですが、そもそも読者って「読みたいものを読む権利」なんて持ってないよ〜!とも思います。
出版社が著者に「こういうの…」とオーダーすることはあっても、読者が著者にオーダーするのはなんというか、そうじゃないと思うんです。というかあってはいけない、というか。
そりゃわたしだって若宮家読みたい!とかあきそのちゃん読みたい!とか、めちゃくちゃ思ってるしお手紙に書いたこともあるので伝えたことあるな……………と思い返して猛烈に反省していますが、なんていうか、望んだものを手にしたいと思うようになったらしんどいからやめた方がいいです。
読みたいものを読めたら幸せなの、イエスノーを追いかけてたから誰よりも分かるつもりです。でも、あれって普通じゃないんですよ。需要と供給の奇跡のマッチングを、先生お二人が起こしてくれていただけなんです。上にも書いたけど、本当にご厚意によってわたしのようなオタクは生かされていただけです。
イエスノーにカップリングが増えてモヤモヤしてしまった過去のわたしと、文芸のお仕事が増えてもBL読みたいのにと思っている人たちは、たぶん同じような気持ちなのではと推察します。取り分が奪われたような気持ちじゃないかなと。
商業と同人を同様に語るのは不適切かもしれませんが、でも商業であっても同人であっても、読みたいものを読む権利なんて誰もがもっていませんし、もってはいけないものだと思います。(担当編集さんは除く)
取り分は奪われていない、というか別にだれも元々持ってなかったんですよ。与えられているもののありがたさに気づいてなかっただけで、それを当然と思った時から地獄の始まりです。
好きなものを与えられるかどうかじゃなく、選び取ったものを好きかどうか、しか読者は判断しちゃいけないです。それが読者の全てです。

BLしか好きじゃなかったり、文芸しか好きじゃなかったりする人がいても、それはその人のスタンスとして正しいと思います。個人的にBLと文芸に境界を作るひとは苦手なので仲良くはできませんが、正しいと思います。
でも、勝手に分離しといて知らんがな!と思います。
BLが読みたいならこの世にいっぱいありますし、先生の小説が読みたいならいっぱい新作出てます。
両方兼ね備えたものが願って手に入るなら、わたしは今頃若宮家の分厚同人誌を溢れるほど手に入れてるしキス3とSLMの3年目を読んでるしスターゲイザーの次の同人誌を手に入れてますよ。
欲しいと思ってるけど、でも先生が書きたくないならわたしもいらないし、先生が書きたいものなら何でも読みたいです。

まあこの手の話はオタクのスタンスによって考え方変わるので、自分が納得してたら良いんでしょうけどね!(雑な放り投げ)
オタクとしてなにがしたいかじゃなくて読者としてなにができるのかを考えると自ずと路は開ける気がします。
あとは、先生方がいままで与えくれた優しさにどうやって応えるべきか…みたいな…。
恩返ししたいです。
だから口を開けてご飯を待ってる暇はないです。
というのがわたしの結論です。
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チアーズ!!!
おふえあ3、発売決定おめでとうございます!!!
ヤッター!!!!!☺️✌️💕🎉

添付、何回見てもあほだな〜と思うので好きです。わたしの、たぶん人生最後の痛バですね。
痛バ=愛のデカさを示す戦闘力💪みたいなところで長らくオタクやってたので、2018年ごろには潮計の痛バをいつか作りたいなあ…とぼんやり思っていました。
その証拠に、ふさいでサイン会の当落発表前にめちゃくちゃ痛バの構成を考えてる写真があるので今度その写真載せますね。(いらねえですね)
そんなあほなことばかり考えていたからなのかサイン会は無事落選し、結局痛バ作成は実現しないまま時は流れます。
そうして2019年年末のアニカフェグラッテのグッズが発表されたときに、らら先生絵の缶バッジ!!!!との運命の出会いを果たします。らら先生絵の!!!!が重要なポイントです。
地獄のようなくじ運は割愛しますが、人の優しさとパゥアオブマニーでなんとかご覧の通りの痛バが完成したのでした。

で、なんで急に痛バの写真載せたのかという話なんですけど、このピンプリ撮ったの、映画の公開日なんですよね。
わたし、映画を観てからイエスノーのオタクでいるのがしんどくなってしまったんですよ。
それは、潮計以外のカプの方が優遇されているんじゃないか?というやっかみ(これはまじでやっかみです、ごめんなさい)、文芸のお仕事が増えていく中でイエスノーを自分の中心に置き続けることが本当にできるのだろうか?という不安、イエスノーのこれからの展開が見えないまま応援し続けるモチベーションが自分にあるのか?という自信のなさ、まあとにかく結構いろいろとマイナス方向に考えてしまっていました。そして予想していた未来と、今日という現実は、そんなに乖離していないですし。
イエスノーのことが好きだから、大好きな気持ちのまま、きれいに置いておきたかったんですよね。無理やりモチベーションを高めてもつらいだけだったと思うので、間違った判断だったとは今でも思っていません。

そして!今日、おふえあ3の情報が出たときに、ものすっっっっっごーーーーーーく!嬉しかったんですよ!!!
わたしは、そのことが嬉しかった!!!
イエスノーのおめでたいニュースに、心の底からおめでと〜!!と思えるわたしでいられることが嬉しかったです。
ずっと好きでいるのは惰性なんかじゃないです。
わたしは潮計に何百回も恋をしてきたし、これからも何千回も恋をさせてほしいからです。
去年の冬、これからどうしたらいいんだろうと泣きながら映画館を後にしたあの日のわたしに、心配しなくても1年後も大好きなもんは大好きだから安心しな、と教えてあげたいです。

イエスノーはやっぱり特別だなと思いましたし、
誰にも負けないくらい大好き、と自信はないですが、ずっとずっと勝手に思い続けていたいです。