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好きなユーチューバーがスリコのアクセを
褒めていたのでいろいろ仕入れてきました。
かわいい🧸🧸🧸

今日の気分にぴったりな曲でした👇
戦う相手はほんとうはいつだって自分なのでしょう
https://youtu.be/Szbcg9FzXeY
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SHTの最終巻を読んでボロッボロに泣きました。
1巻の発売日いつだっけ?!と調べたら5年前で思わず天を仰ぎました。
BLあるある、応援してるシリーズが多すぎてあれもこれも応援してたら累積して年単位で時が流れがち。

SHTを知らない方のために二人の関係性を説明しておくと「人生勝ち組爽やかクズ×愛が重すぎるストーカー気質メンヘラ」です。
いやどうやったらハピエンにたどり着くねん…と思われるかもしれませんし、実際1巻の段階ではそんなにハッピー✌️✌️という感じの終わり方でもないです。ひとまず攻めが受けの勢いに負けて…みたいなところからが本当の始まり。徐々にお互いを理解していくようになるのです!そこが最高!!!

不安定な関係の二人なので、ものすごく喧嘩するし、すぐ別れるんですよね。
でもそうやってぶつかることが、この二人が一緒に生きていくために必要である…ということを描いていたのが3巻だったわけですが、も〜〜〜ウルトラハッピーエンドでした。
私ごとなのですが最近コミュニケーションについて考えていて、自分なりに出した答えと、SHT3巻でコール(受け)が出した答えがたぶん本質的には同じで、それもあって勝手に胸を打たれてしまったのもあるかもしれません。

数年前に、もともと下手くそな対人関係がさらに悪化して人生でもかなり辛かった時期がありました。
その頃書いてた日記なんですけど「どうしてしたくもない約束をしてしまったんだろう」というのがありました。
それを読み返した2021年のわたしは「いや知らんがな断ればいいじゃん」と思いました。
思ったんですが、よくよく読んでみると、当時の自分には「断る」という選択肢がなかったんですよ。そのことに気づいていなかったと思うんですね、恐ろしいけどたぶんまじめに。
その後、働きながら交渉という能力を身につけたり、なんだかんだと理由をつけてお断りをすることもできるようになり、20代半ばにして初めて"コミュニケーションって何でもかんでも受け入れるってことではないんだ…"と知ったわけです。
コミュニケーションって単に自分の思ってることを伝えたり、単に相手の望むことを受け取ったりすることではなくて、自分の思いと相手の願いの中間地点で妥協し合うことなのでは…????と、最近思い始めました。もしかしてこれ小学校で習うことですか???????(たぶんそうですね)

「パラソルでパラシュート」を読んでからあまりにも心が軽やかなのですが、なんというか、生きていられるだけのお金は稼げていて、特に不健康でもない今ってもしかして最強なんじゃないか?と思いました。
積極的に失敗なんてもちろんしたくないですが、失敗しても笑いに変えられたらそれでいい、というパラソルのメッセージがあまりにもまっすぐわたしの胸に刺さって。
人間関係の偏差値15くらいだと思うので、だからこそ見栄はるだけ無駄というか、できないことを受け入れて楽しんで、でも自分も他人も諦めないまま生きていけたらいいなと思いました。
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今日から投票スタートのようです。
ドキドキしながら見守ろうと思います。
わたしにできるの神頼みくらいだけど、
神に願うくらいいくらでもします。

仕事でひさびさにガツンと凹みました😢
明日のために国江田さんをドーピングしようと
思いましたが、文字を追う気力もないので
ドラマCDを聴きながらおうちに帰ります。
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レシートという「ペーパー」の概念斬新すぎません?
今後流行りそう〜。

今週、予想通り仕事が辛かったです😭
師走が来るなあ…という感じの、嫌なソワソワ感…。
毎年のことだけど一生慣れる気がしません。

今日も明日も人と会う約束があるので
ちょっとだけ感情がパンクしそうです。
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有償単発大勝利です。
es

es

本日のあんさんぶるタイム🥳
今日はUNDEAD🦇編です。

「Nightless World」を通勤中に聴いていて、
猛烈にこの曲の話がしたいなあと思いました。

https://youtu.be/lmcwm77SmCg

動画だと1番までしか聴けないのですが、
2番の歌詞

 「死人の様に生きるくらいなら
  不死者になって進めばいい」

が本当に天才の歌詞だな…と思います。
UNDEADの前身は「デッドマンズ」というバンドでした。
死人の様に生きる=デッドマンズ=過去
不死者になって進め=UNDEAD=現在
と、ふたつが明確に対比がされています。

つまり、彼らは「死」を起源にしたユニットなのです。
「UN・DEAD」とは「ただ死なない」という意味ではなく
「何度死んだって蘇るから死んでないのと同じ」という意味です。
「不死者になって進む」という歌詞に込められた
"俺たちは未来しか見ていないけど?"という意志が、
ちゃんと作中の彼らと重なり合っているのが
もう本当に天才です。

「Nightless World」を聴いていると、パワーが湧いてくるのですが
『死ぬこと』自体は大した問題ではないと思えるからです。
動けなくなって、希望を持てなくなって、歌えなくなって、もう進みたくないと諦めたひとに
「動けなくても這いつくばれ」
「希望を持てないなら新しく探せ」
「歌えないならギターをかき鳴らせ」
「死んでも死んで終わるな!」
と、はちゃめちゃな理屈で、でもだれよりまっすぐに
再生と復活を促し続けた一人の男の子がいました。
棺桶のそばであまりにも煩く騒ぐものだから
慎重で臆病な死者をうっかり蘇らせちゃった…
のがUNDEAD。
だから、あの歌詞はめちゃくちゃにUNDEADらしくて
晃牙くんらしくて、そこが良いんだよってお話でした。

オタク、UNDEADに少なくとも1回はガチで
恋すると思います。(これはほんとうに、です)

今日の画像はかおこ〜。
薫くんと晃牙くんの関係性が大好きです。
お互いのことはべつに好きじゃないけど
尊敬と愛情はあるという兄弟みたいな二人。
晃牙くん(右)は初恋こじらせ系わんこで
薫くん(左)は初恋にどきどきしている元チャラ男です。
あんさんぶる初心者はとりあえずUNDEADを調べるとワクワクすると思いますのでよろしくお願いします。

https://youtu.be/gxzc1XfhVek

本田仁美さんが美しすぎてずっと追ってしまいます…
帰国後にAKBに戻っていたの知らなくて
金髪の子だれ?!と調べたらびっくりしました。
フロントメンバー、違う魅力を持った人たちが
それぞれの良さを発揮してて本当に最高です。
あと2番の横山さんのソロダンスはかっこよすぎて
呼吸止まります。
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久しぶりにイノセントワールドの服に袖を通しました。
平日はGUとロペで自我を殺している反動で
休日は自分をマネキンにして遊ぶのが
たぶんわたしのいちばんのストレス発散です。
最近は量産服を着てる時がいちばんわくわくします。

ロリィタも量産服も風景に馴染まない布なので
わりとジロジロ見られがちで心が削られますが
安い服を着てるときに品定めされる視線の
何万倍もましだと思います。
ただ会社の人にはぜっっっっっっっっっったいに
会いたくないですね😎

オタクの現場になら気兼ねなく着ていけるので
はやく現場ください。
えーんスタライ行きたい…ペンライト振らせて…
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あんさんぶるの台詞の中でも特に好きなんですよね。
鳴上嵐さんは憧れそのものです。
センター曲MVはダンスも衣装もめちゃくちゃ良い💃
https://youtu.be/kmBXpUjMR1A

今週久しぶりにバタバタしました。
来週もちょっとだけ忙しそうなんですが、
☂️のために頑張ろうと思います。

わたしの「好き」がなんの役に立つって
別になんの役にも立たなくて、だから「資格」なんて
いらないんだなと思いました。
それは救いのようでいて、虚しさのようでもあり
これからもずっと昇華できないままなのだろうと思います。
だれかに証明するための資格のようなものではなく
わたしはただわたしのために、「好き」を守れたら
それだけで十分です。
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あした憂鬱なお仕事があるので武装を新調しました。
ふーみーは品質はもちろん最高なんですけど
パケの絶妙な女児感に心くすぐられるんですよね。
パケもメイクの仕上がりも頑張ってない感じが
ふーみーのいけてるところだと思います。

以下おみみよごし🙉

読者と書店員の関係を考えると、なかなか微妙な気持ちになります。
業務の一環でお話できていいな〜と思う一方で
こちらは数万かけて1冊と無配を手渡しで買うためにイベント会場まで通っていたが?
と意味不明なマウント(空振り)取りたくなってしまったり、
先生はあとがきもほとんどなく、自分のことをあまり話されてこなかった人なのに、いろいろと深掘りする質問するのはROMが足りていないが?
と古参ぶってお門違いな紳士協定を提示(空振り)したくなってしまったり、
時間をかけて手に入れてきた「先生の熱心なオタクである」というアイデンティティーにまで職業ひとつで飛び級されると
さすがにきちぃもんがあるなあ〜と思っています。
書店員のなかで先生が話題になるのは素晴らしいことですが
内輪で盛り上がるにとどまらず、制作サイドと懇ろになるなら爪弾きに合ったオタクは泣いても仕方なくね?と思うのです。
いや言うてにわかもしくは浅漬けですよね、
swから半年あったけど過去作全部読めた?って、聞いてみたいです。
(オタクを大事にしてほしいのではなく、オタクも書店員も等しく読者だとわたしは思っています)

たしかに本が売れるならなんだっていいという気持ちもあるのですが、
書店員が集まることと本が売れることに因果関係があるのならちょっとばかり気持ち悪いなあと思います。
(因果関係がないならわざわざ毎回集まらないだろうから、必要な儀式なのだろうと思います)
出版社がやりたいことは分かるんですよ。
お神輿担ぐ楽しさも、内輪で盛り上がる楽しさも
知っているつもりです。オタクだから。
でも結局書店員は「自分の見つけた面白い」を売っているようでいて「自分の見つけた面白い」に一人で責任を取るのはこわいから
他所の有名書店員のひとも褒めてるからちゃんと面白いですよ〜ってお墨付きが欲しいのかな、
だから集まるのかなとか邪推してしまいました。
あとはなんだろう、単純に憧れの作家に貢献できる喜びを分かち合えたらめちゃくちゃ気持ち良さそう〜とは思います。
自分のために気持ち良くなってんじゃねえと思うので理解はできても共感はしませんが。
本が売れるのは売り手の力じゃなくて作品の力だろうという宗派に属しているからというのもあるかもしれません。

ようするにこれ↓
https://twitter.com/kuyamise/status/1445962647229272069?s=20

なにはともあれ、発売日が楽しみです。